蒸し暑ぅございます
この暑さに負けてついに購入しました。
4台目の扇風機。
あぁ、今年もエアコンなしの夏がやって来るのか。
じゅんは撃沈(予想通り?)
ひろきは時間通りに起きた!が再び爆睡(笑)。
後半に奇跡的に起きて観戦。
親は終了後に起床、速報をじっくり堪能。
それにしてもすごい試合だった。
見てて気持ちいいね♪
やっぱりナマの感動を味わいたかったなー。
いよいよ岡田ジャパンの運命が決まる時。
子供たちも臨戦態勢、すでに寝てます(笑)。
「起こさないよー。自分で起きなよー。」って言ったけど、ちゃんと起きられるか。
親は・・・後半戦の終わり頃に起きるかな(笑)。
ウチの近所で強盗致傷事件があって犯人が逃走中らしい。
その影響で小学校は半日で休校、集団下校だったようだ。
こんなのどかなところで物騒な事件が起きるなんて。
やだねー。
平和な世界を希望。
未来を担う子供たちのためにも。
その隣ではさとみが「内臓脂肪チェック付体脂肪計が2,980円だってー。これってmitchiが言ってたやつじゃないー?」だって。
平和だねー(笑)。
さとみは小学校の広報委員をやっている。
先日の運動会の写真を広報誌に掲載するにあたって、大きく顔が載る子の親に「載せてもよろしいでしょうか?」といちいち断りを入れていた。
ほとんどの親が「そんなの全然構いませんよー。」と笑い飛ばすのだが、やはり数名の親は「ダメです。」と断るらしい。
そんなのどーでもいいだろー!と思うのだが、まぁこんなご時世だから何があるかわからないし仕方ないのかもしれない。
聞くところによるとそのダメです親のひとりが(ダンナね)学校でもクレーマーとして有名で、なにかにつけて文句を言ってくるらしい。(ウチは知らなかったが奥様ネットワーク情報より)
その広報誌の件も以前に難クセ付けていた。(からこんなことになってる)
さらにご近所さんともうまくいってないようだ。
見た目は普通の人だし会えばちゃんと挨拶もするのにね。
そんな神経質になってどーすんのよとアバウトのほほんな我らは思うのだが、その人の思考回路はまさに自分本位。
世間とうまくやっていこうという気がさらさらないらしい。
もっとおおらかに行きましょうよ。
前回周知したプロジェクトの反響は大きく、我もと名乗りを上げたにわか土木作業員たちが再びこの地に集った。
その数7名。
隊員のほとんどが初めてなので、まずは歩いてコースを1周。
行きまーす
状況を理解したところで今回手を加えたい場所に行き、作業を開始する。
もくもくと
「ここはもうちょっとならした方が走りやすいよ。」
ちょっと作ってはバイクで走って確認、現役のライダーたちだけにアドバイスも実に的確。
みんなでワイワイやりながらのコースづくりは実に楽しい。
これならOK?
作業を進めるうちに、谷側に杭を打って土を堰き止める土留め班、スコップやクワを持ってコース幅を広げる開墾班、根っ子を取って整地する仕上げ班に自然と分かれる。
さすが一緒にレースを走っているだけにチームワークもいい。
さくさくと
最初は黙々と作業していた隊員たちも、コースが出来てくると感動の嵐。
そうなると面白い。
段々とツボにハマッてきて、作業がノッてくると誰も休憩しようと言わない(笑)。
蒸し暑いだけにこれは危険。
休むことも大事です。
でもさすがに7名もの隊員がいると作業が早い。
短時間であっという間にノルマ達成。
しかもきれい。
みなさん初めてとはとても思えないほどの腕前をお持ちでいらっしゃる(笑)。
こんなにながーく
やっぱり自分たちの手でコースができるってすごい!
改めて感動。
早く完成させて走りたい気持ちがますます大きくなった。
すでに気分は来週、やる気まんまん?
・・・でもおかげで体が痛い(笑)。
ワールドカップの日本-オランダ戦と時を同じくして、ついに区選抜メンバーのトレーニングの集大成、フロンターレカップが等々力競技場(の補助グラウンド)で開催された。
区7チーム+フロンターレジュニア
本来なら総当たりのリーグ戦なのだが、雨モードでトーナメント戦となってしまった。
しかも1回戦はなんとフロンターレジュニア。
どこまで通用するかが見ものだ。
がんばれよー
各区22名のメンバーが前半後半と入れ替わるのだが、じゅんはいきなりスタメンとなった。
試合が始まると予想に反して麻生区が押している!
攻めっ!
それでも個々のテクニックは向こうが上、あっという間に反撃される。
じゅんがファインセーブを連発するも、前半終了間際にディフェンスの隙を突かれ1点を取られた。
止めっ!
ここでメンバーを総入れ替え、後半は麻生区が怒涛の反撃で1点を返すもすぐに突き放される。
結局1-2で負けたがいい試合だった。
でも終わった後のじゅんのテンションひくっ!(笑)。
そして下位リーグ(いわゆる敗者復活戦ね)の1回戦はじゅんは後半に出場。
両チーム点が入らず0-0のドロー、5人が蹴るPK戦に。
キーパーはこのままじゅん。
相手は2回外したのに対し麻生区はきっちり決め、4-1で勝利!
これも止めっ!
続く2回戦はコートが代わり悪コンディションで壮絶な点の取り合いの末に、2-4で惜しくも負け。
でもまぁみんなよくがんばった。
どろっ!
それにしても子供たちのうまいこと。
さすが各地区から選ばれただけのことはある。
戦い終えて
結局フロンターレジュニアは優勝。(まぁ順当か)
今回は川崎市の選抜さらに神奈川県の選抜の審査も同時に行われていたが、まぁじゅんは無理でしょう(笑)。
でもいい経験でした。
ひろきがはいていた短パン。
なんか見たことあるなー?って自分のか!
「ひろ、それってとーちゃんのじゃない?」
って聞いたら
「もうオレの。」
だって![]()
なんかおかしくて思わず大爆笑してしまった。
これに限らず親のものをよく子供たちに取られるんだよねー。
さとみの買うバッグはことごとくじゅんに使われる始末。
しょーがないから女性向けのデザインのバッグを買うことに(笑)。
シャツもほとんど使い回し状態。
どれが誰のだかわからんし。
他にもいろいろある。
感性が同じなのか親が子供なのか。
まぁいいけどねー。
これからはちゃんと名前書いとかないと。(ってそれでもムダな抵抗か?)
朝4時半に出発したら、ふじてんに6時に着いてしまった。
当然誰もいない(笑)。
オープンが7時ってことでちょっと寝てたら、関係者のおじさんがゲート開けてくれて「入っていいよ。」だって。
不思議そうな顔をしたスタッフに誘導され、駐車場にぽつんと一台だけ待機。
7時になってゾロゾロと車が入って来た。
やっぱりイレギュラーだったのね。
顔なじみの方たちが揃い、とってもまったりした雰囲気。
駐車場がピット
受付と試走を済ませていよいよ3時間耐久レースのはじまり。
ダンディズムなヲヤヂチームは泥屋さん、やまさん、私で、打倒みっつんの奥様チームは、mitchi、ぐっさん、さとみで組んで走る。
のんびりスタート
スタート直後から上りの連続。
舗装路→砂地→砂利→ウッドチップのジープロード区間は約5分間ただひたすら耐えるのみ。
スタート直後の上り
ここを踏ん張れば後はごきげんな下り。
溶岩がむき出しのテクニカルなシングルトラック。
最初はリズムに乗れず手こずったが、慣れればとっても楽しい区間。
でも初心者にはかなり難しく危険で、途中で止まっているライダー続出。
こりゃ攻略しがいのあるセクションだわ。
ゲレンデに出れば鬼こぎで芝生を一気下り。
気持ちいいー♪
ヲヤヂチームは1周10分ペースで1周交代。
これに対し奥様チームはmitchiが3周、さとみが2周交代で走っている!
情けないぞヲヤヂ(笑)。(いやー体力ないもんで)
最後の最後を気力の走りでギリギリ泥屋さんにつなぎ、終わってみればトップと同一の19周回で3位表彰台!
(泥屋さん一周多く走らせてすみませんねー)
やったね♪
そして奥様チームも優勝!
と言っても一チームだけだが、18周回はご立派。
女性は強し
副賞は桃、そしてじゃんけん大会でパイナップルとサクランボをゲット!
下手な賞品より全然嬉しいぞ。
総取り
コースは楽しいし雰囲気もいいし、とってもいいレースだった。
久々のレースで脚がもつか心配だったが、なんとか走れてとっても楽しかった。
お仲間のみなさま方お疲れさまでした。
今度はフルコースを走ってみたいね。
3耐走ってきました。
とってもアットホームな雰囲気の中、テクニカルなコースを楽しく走り、脚もなんとかもち、
結果は・・・
ヲヤヂチーム3位入賞!
奥様チーム優勝!
共に表彰台でした。
副賞とじゃんけん大会で地元のフルーツ総取り。
これってかなり嬉し♪
また出てみたいと思ったレースでした。
ひろきは中学入ってから2年とちょっと、なんと一度も休んでいない。(えらいねー)
でも最近咳がひどく、ついに昨日の夜熱が出てしまった。
それを見たさとみ、
「7度5分しかないわ、大丈夫だいじょーぶ♪」
あのー、熱あるんですけど・・・
「だってぇー、皆勤賞がかかってるでしょ♪」
あのー、そういう問題じゃ・・・
結果的に翌日熱が下がったひろきは、素直に学校に行きましたさ(笑)。
ん~スパルタかーちゃんだ![]()
昨日の「銀輪の風」はJ八幡浜の特集だったが、これがカズの初優勝あり、コース作りの苦労話ありで面白かった。
特にコース作りの話は今まさに自分も関わろうとしているだけに興味津々。
実に参考になった。
無難に走れるところも必要だけど、やっぱりMTBはテクニカルを攻略してなんぼだよね。
まずは自分が楽しめなくっちゃ。
それにしてもここのコースは本当に面白そう。
機会があれば走ってみたいものだ。(って行けるのか?)
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